神田明神の大黒まつりに参加!東京では商売繁盛のご利益で有名な神社

※本ページはプロモーションが含まれています

神田明神の大黒まつりが行われたので、行ってきました。神田明神は、都内で商売やっている方にはお馴染みの神社。

パソコンの前、スマホの前だけで仕事や、仮想通貨の事しかやっていない毎日だったので、しっかりとこういう行事には参加しておかないとね。

参加して2年目になりますが結構良いですよ。

 

目次

神田明神の大黒まつり

神主さんが、大黒像の前で祝詞を奏上し、巫女さんと、大黒様に扮した神職の方が舞を献上するお祭り。

幸運にも最善前列だったので、写真ではわかりづらいのですが

ものすごい人が押し寄せてます。

大黒まつりの日程

2018年は1/13(土)、1/14(日)の2日間。15:00から

詳細は、かなり分かりづらいんだけど、公式ページをご覧ください。

あわせて読みたい
Home|江戸総鎮守 神田明神 神田神社(神田明神)は、東京都千代田区外神田二丁目に鎮座し、2年に一度神田祭を斎行しています。神田、日本橋(日本橋川以北)、秋葉原、大手町、丸の内、旧神田市場・...

 

神田明神の御祭神とご利益

神田明神

写真が人が多かったので撮れなかった・・。スマホの中を探しまくって、夏に来た時に撮った写真を掲載w。

年末、年始は、人で溢れかえってます。

 

神田明神の御祭神

公式には神田神社ですが、地元の方からは神田明神と呼ばれてます。歴史はとてつもなく古くて、730年に創建。

御祭神は、神社では珍しい、大黒様(大巳貴命 おおなむちのみこと)。セットで、恵比寿様(少彦名命)。そして、・・・さりげなく、平将門公も祀られてます

 

大黒像が人気金運パワースポット

かなり巨大な大黒像が二の鳥居をくぐった左側に鎮座してます。年の終わりや、年始には、商売やっている方が長蛇の列で参拝してます。

[st-kaiwa1]僕も商売人の端くれなので

しっかりお願いしましたよ。[/st-kaiwa1]

 

大黒まつりの様子

大黒まつりは15時から始まりました。

大黒像の前で、神主さんの祝詞奏上の後、巫女さんが舞を奏上しました。幻想的で美しかったです。

 

そして、大黒様に扮した、かなり高齢の神職の方が、舞を献上しました。

かなりご高齢のようだったので、歩く姿から大丈夫かなと心配しましたが、舞を始めると一変!。

 

大黒様が降りてきたかの如き、力強い舞でした。

最前列を確保できたので、打ち出の小槌を目の前で振ってくれました。

[st-kaiwa1]めっちゃ運がよかったです[/st-kaiwa1]

 

シャンシャン降ってる音が良かったです。

何か金運が降り注いでいるかのような音でした。

 

福笹と小槌と俵を購入

大黒まつりでしか買えないのが「福笹」。一緒に、打ち出の小槌と俵を購入しました。

福笹が1000円、小槌が500円、金の俵が500円でした。

 

僕の家に祭ってる大黒様の木彫りの像のとこに祀りました。

 

福笹は、関西の方は、十日戎(とおかえびす)で買えますよね。

東京では十日戎はやってないのかな?。結構長いこと住んでますが、見かけないですね。

 

大黒まつりに来て、あるやん!って思って嬉しくて買いましたよ。

 

神田明神の最寄り駅

最寄り駅は下記のとおり。

  • JR:御茶ノ水、秋葉原
  • 丸ノ内線:御茶ノ水
  • 千代田線:新御茶ノ水
  • 日比谷線:秋葉原
  • つくばエクスプレス:秋葉原

付近の地図

 

[st-kaiwa1]金運スポットなので、近くに寄った際は、毎回お参りしてます。

みなさまもぜひ![/st-kaiwa1]

 

ブログランキングに参加してます。この記事が少しでもお役に立ちましたら、応援ポチっとお願いします。

にほんブログ村 為替ブログ システムトレード 自作EA派へ
にほんブログ村

お友達にMT4インジケータープレゼント中

機械学習使った日々の予測結果や、細かい試行錯誤の結果はLINEで公開しています。パスワード付き記事もこちらから。

また、今ならお友達には矢野テック自作のMT4用のインジケーターをプレゼント中です。

友だち追加

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

プログラマー。FXのMT4を使った自動売買EA作成やBOT作成などが趣味。2016年から元本10万円をどこまで増やせるか挑戦中。一旦は10万⇒700万⇒2017暴落 20万。ガチホからFXトレードに変更。 現在1000万円。その過程やノウハウは無料メール講座にまとめました。1か月で学べます。→無料メール講座

ご質問はコメント欄からお願いします

コメントする

目次