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TRIG(Triggers)仮想通貨トリガーがBinanceで上場!買い方のまとめ

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TRIGがBinanceで上場で話題沸騰中!。

まとめてみましたので、買ってみたいけどよく分からないっていう方はご参考ください。

Triggers(TRIG)とは?

TRIG公式ページ

翻訳してみると下記のとおり

サイトより
ブロックチェーン・テクノロジを活用する世界で初めての防衛ネットワークを「ブロックセーフ」と呼ぶ。 センサベースのシステムのための最初の唯一の二次的なブロックチェーンネットワークを提供することで、強化された守備技術における革新の未来を育てます。
サイトより
ブロックセーフは、センサーベースの防衛技術のために、分散型インフラストラクチャーです。 私たちのチームは、ネットワークを構築して、革新的なソリューションを開発中の防御エコシステムに導入しています。これは、独自のブロックチェーンプロトコルを開発することによります。

直訳だから、分かるようなわからないような。

ブロックセーフというセキュリティの高い独自のブロックチェーン技術があるってことね。

 

1500TRIG所持で月利25%もらえる

1500TRIG持ってると、TRIGのマスターノードが1本建てる事ができるそうな。それで月利25%もらえるそうです。

TRIGのマスターノードとは?

マスターノードは、専用ウォレットに1500枚のTRIGを入れると、マスターノードを1本建てることができます。

このマスターノード1本で、月利で報酬をもらえることができ、AMMOというトークン(通貨)でもらえます。PoS(プールオブステーク)のマイニングに近いイメージですね。

矢野テック
TRIGのマスターノードに必要な金額は、2017/12/29時点で1TRIG=5.3$(約630円)。1500x630=94万5000円!。ちょっ高っ!、今は無理ーって感じです。マスターノードについては僕自身が確かめてから記事にしますね。

 

TRIGの時価総額と現在の価格

トリガーの時価総額と、現在の1TRIGは下記の感じ。

 

TRIGが上場している取引所

取引所は、今まではBittrex1つだけでした。

それが、2017/12/29に取引所のなかでも出来高世界1位のBinance(バイナンス)でTRIGが上場しました。

現在は取引出来ます。

 

TRIGを買うおすすめ取引所

TRIG買うなら、Binanceが絶対おすすめです。とくに海外の取引所に慣れていない方は、なおさらおすすめです。僕のブログでも海外の取引所で英語で難しいところは質問が多いのですが、Binanceは一切無いです。それくらい使いやすい。

日本語対応というだけで安心感があります。

Binance(バイナンス)

Binance バイナンス

中国の取引所。日本語対応です。また1日2BTC以内の送金だったら、本人確認書類の提出が不要です。

アカウント登録後、すぐに使うことができます。

Binanceへ登録したい

Binanceの登録方法については下記記事にて、図解でまとめました。慣れていない方でもこの通りに作ればどなたでもアカウント作れるかと思います。

Binance バイナンス
Binance(バイナンス)の登録方法と使い方、アフィリエイト方法

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BinanceのウォレットにBTCかETHを送金しておく

Binanceの仮想通貨は、日本円では買えません。BTC建てETH建てBNB建てで他の通貨を買う形になります。BTCの方が出来高は高いので、無難なBTCがおすすめです。

国内の取引所からBinanceのウォレットへBTCやETHを送金しておきます。

 

BTCを送ってそれで買うということで説明しますね。

 

ウォレットの入金方法は、メニュー右上より「資産」⇒「預金の引き出し」を選択します。入金するときも引き出しですw。

 

ずらっと通貨が表示され、通貨ごとにウォレットが異なります。BTCを選びます。

右端の「預金」ボタンを押すと、BTCのウォレットのアドレスが表示します。

これをコピペして、国内の取引所のウォレットから送って下さい。

 

TRIGの買い方

BinanceでのTRIGの買い方について説明します。Binanceにログインしたら、取引センターから行います。スタンダードとアドバンス2つから選べますが、細かいチャートが使えるか否かの違いです。

自分は、テクニカルチャートが使えるアドバンスモードが好きなので、「アドバンス」で説明しますね。

 

BTCを選んでTRIGを選ぶ

購入は、購入で使用する通貨(ここではBTC)を選択し、市場の欄から、購入したい通貨を選びます。

あとは購入したいTRIGの数量と値段を入力して、「購入」ボタンを押してください。

これで完了です。

TRIGを買う時はテクニカルチャートを使おう

そのまま普通に買うのもよいのですが、せっかくBinanceを使うのであればテクニカルチャートを使いましょう。

 

よく分からない方は、FXの書籍1冊を読んで頂くことをおすすめします。全てのテクニカルチャートを理解していなくても、一部だけでも知っていればトレードに有利です。ボリンジャーバンド、移動平均線、RSI、ストキャスティクス、MACD、CCI、このくらいは知っておくと便利です。

 

例えば、下記は2017/12/29の1分足のTRIGのチャート

インディケーター(Indicator)は、ボリンジャーバンド(BOLL)とストキャスティクスRSI(StochRSI)を表示しました。

 

ボリンジャーバンドは、下の線-2σ(シグマ)〜上の線+2σの間に入る確率は、確率統計の計算で95%と言われています。このチャートでは、間に入っているので、ボリンジャーバンドからは読み取るのは微妙です。

 

ストキャスティクスRSIは、ストキャスティクスとRSIという2つのオシレーター系指標が一緒になったものです。FXの書籍1冊読めば大体動きはわかることですが、今回のチャートをみると50%を切ってマイナストレンドになってます。底はもう少し先というのが分かります。

 

これで、もう少し待ってから買うというのが分かります。

 

本当はボリンジャーバンドでも買いのサイン(-2σのラインに触れる)が出ていれば、より確実なんですけどね。こんな感じで専門家までになれなくても、書籍1冊で、だいたいの予測が付くようになります。

 

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